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ギブソン・レスポール・スタジオの年代別の特徴と違い!

ギブソン レスポール スタジオ

どうも、指1ギター管理人です。

今回はギブソンのレスポール スタジオについて
解説してみようと思います。

巷では、お値段がそれほど高くないのに
使えるレスポールとしてコストパフォーマンスの高さで
人気を博しているモデルですが、

実は派生モデルも含めると割と幅広いラインナップと
なっていますので、まとめて見ましたよ。

この記事を読むことで最新モデルから中古でしか
入手出来ない機種まで、あなたにオススメのレスポール スタジオが
見つかるかも知れませんね!

では、早速いってみましょう!



レスポールスタジオの魅力とは?

ギブソン レスポール スタジオは1983年頃から
ギブソンUSAでレギュラーラインナップとして
発売されている製品です。

オリジナルのギブソン・レスポールを出来るだけ
安価で入手したいというユーザーからの需要に答えた形での
企画・開発と言われ、

音に関わる部分ではレスポール スタンダードのスペックを
踏襲しつつも装飾的な部分を削ることでコストカットに成功しています。

モデル名の「Studio」とは、その名の通り
レコーディング・スタジオでの使用が考えられていて
レスポール・スタンダードと遜色のない音質を
持つという意味を込められていると言われています。

レスポール・カスタムやスタンダードの様に
ステージ映えはしなくともレスポールの音が欲しいと言う
プレイヤーには特に人気が高かった様ですね。

ただ、現行品に至るまでに仕様が微妙に異なっていたり、
レスポールの定番モデルとは一味も二味も違った様々な
バリエーションモデルも存在します。

ポイント!

レスポール スタジオの最大の魅力は、本物のギブソン レスポールが
新品でも10万円台で中古なら10万円未満でも手にする事が出来る事から
はじめてのレスポールにおすすめだと言う事だと管理人は考えています。

ここからは年代別スペックの違いや派生モデルに関して
比較していきましょう!

Gibson Les Paul Studio 2019

ギブソン・レスポール・スタジオの最新モデルである、
2019年のスペックは以下の通り、

ネック材マホガニー
ネックシェイプスリムテーパー
指板材ローズウッド
指板R12R
ナット材テクトイド(グラファイト)
ナット幅43.05mm
スケールミディアム・スケール
フレット数22
フレットLOW クライオ処理
ポジションマークトラペゾイド・インレイ(ディッシュ・マーカー)/アクリル素材
ボディ材メイプルトップ&マホガニーバック(アーチトップ)
トップグレードプレーンメイプル
ウエイトリリーフウルトラ・モダン・ウエイト・リリーフ
ピックアップフロント:490R 、リア:498T
コントロール2V2T 3Wayトグルツイッチ(コイルタップ可)
ハードウェアクローム・メッキ
ペググローバー ロトマティックタイプ(キドニー型ボタン)
ブリッジナッシュビル チューン・オー・マティック&ストップバーテイルピース(アルミ素材)
ノブスピードノブ(黒)
塗装ニトロセルロースラッカー(艶あり)

レスポール・スタンダードとの大きな違いは、
ボディに撒かれたバインディングが省略されている事です。

また、60年代レスポールの演奏性を重視した、
薄めのネックによる握り心地が細めのスリムテーパーネックにのみ
バインディングが入っています。

ややモダン傾向なピックアップである、490Rがフロントに
490Rをハイパワーにした498Tがリアに搭載されています。

コントロール系統もヴォリュームポットに仕込まれた
プッシュ/プルスイッチによるコイルタップ切り替えで、疑似的に
シングルコイルの音色を出すことが可能となっています。

カラーリングはタンジェリン・バースト、BBQバースト、
エボニー、ワインレッドから選択可能となっています。

Les Paul Studio 2018

基本的には2019年モデルと近い仕様を持つ
レスポール スタジオ 2018ですが、

最も大きな違いはピックアップがヴィンテージ寄りの
57クラシック(フロント)と57クラシック・プラス(リア)が
採用されている事ですね。

また、細かな違いとしては、
フレットがミディアムタイプとなっています。

カラーリングはスモークハウスバーストと
ヴィンテージサンバーストから選択可能です。

ギブソンと言えば、57クラシックだ!と思う人には、
2018年モデルの方が良いかも
知れないですね。

Les Paul Studio 2017T

@fantasysite: The Site | Art Online 2019-04-26 11:25フォロー
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レスポール・スタジオ 2017年モデルは、ネック・ボディ共に
バインディングが無く、ピックアップが490Rと498Tとなっています。

その他の使用では、ほぼほぼ2019年モデルと同等となっていますね。

カラーリングとしては、エボニー、チェリー・ブラック・バースト、
ワインレッドから選択可能です。

ちなみにTはトラディショナルの略で、この年代に販売されていた、
HP(ハイパフォーマンス)と差別化する為の表記です。

Les Paul Studio 2016T

レスポール・スタジオ 2016Tはペグにクルーソン デラックス タイプで
ボタン樹脂製のキーストーン型
のモノが搭載されています。

他には、ウルトラ・モダン・ウエイト・リリーフの元となった
モダン・ウエイト・リリーフとなっています。

ちなみに、2017年に開発されたウルトラは軽量化と
音響特性の良さの為に更に改良された仕様だと言われています。

他の部分に関しては2017年モデルと同様の仕様となっていますが
レスポールはペグ ボタンの与えるルックスの印象は結構、
大きいなと管理人的には感じますね。

カラーリングは

  • エボニー
  • アルパインホワイト
  • ファイヤーバースト
  • インヴァネス・グリーン
  • ペルハムブルー
  • ラディアントレッド
  • ワインレッド
  • ヴィンテージ・サンバースト
  • シルバーパール

と非常に豊富な色のモデルが販売されていた様で、
色で選びたいなら2016年モデルを中古で探してみるのも
良いかも知れないですね。

また、アルパインホワイトに関しては指板材に
グラナディロというローズウッドに似た木材が使われていますが、
2017年以降に定着はしなかったのは、

ローズウッド材の確保うまくいったのか?
あまり評判が良く無かったのかは不明ですね。

Les Paul Studio 2015

2015年はレスポールの生みの親である
ギタリストのレスポール氏の生誕100周年
ということで
ヘッドには「Les Paul 100」のロゴが書かれています。

ヘッド裏には更にレスポール氏のホログラムが
貼り付けられています。

スペック的にも大きく異なっていて、
ペグにはギブソン社で開発されたオート・チューニング・システムである
「G-Force」が搭載されています。

他にも、幅広の1.795インチ(約45.59mm)ナット幅に
真鍮製のアジャスタブル・ゼロフレット・ナットというモダンスペックと
なっています。

ピックアップは、フロントに57クラシックをリアに
57クラシックプラスがチョイスされ、インレイにはマザーオブパール、
ハードウェアはニッケル・メッキ仕様となっています。

レスポール生誕100周年モデルと言うことで気合の入った
モデルだと思われますが、普通のレスポールが欲しい人は、
購入前に注意が必要ですね。

また、Les Paul Studio 2015 Sprint Runと言う、
ペグがG-Forceでは無くクルーソン デラックスの従来型で
少し値段が安いモデルも同時に販売されていた様です。

カラーリングは、デザートバースト、ワインレッド、
マンハッタンミッドナイトと渋めの3種類から選択可能でした。

↑裏側含む全体図を動画で見る事が可能です。

Les Paul Studio 2014

2014年はギブソン社の創立120周年記念ということで、
12フレットのインレイに「120th Anniversary」の文字が入った
特別なインレイ
になっています。これは2014年製ギブソンの全般の仕様です。

2014年製の特徴は、サテンとグロスの中間的な半艶塗装と呼ばれる
「ヴィンテージ・グロス・フィニッシュ」が採用されている事でしょう。

ピックアップに関しては、モダン過ぎない490R & 490Tの組み合わせで、
もちろん、タップ切り替えも可能です。

カラーリングとしては、デザート・バースト、エボニー、ワインレッド、
ハニーバースト、ブリリアント・レッド・バースト、
マンハッタンミッドナイト(青系)となっています。

↑至近距離からの撮影で半艶塗装の質感が良く分かります。



ギブソン レスポール スタジオ 派生モデルの種類!

Les Paul Studio Tribute

2019年モデルには、サテンフィニッシュ(艶なし)を
採用することで更なるコストダウンに成功した、
レスポール・スタジオ、トリビュートと言う製品も
ラインナップされています。

ストジオ2019から更にネックバインディングが廃され、
ポジションマークがドットと質素なルックスとなっています。

細かい部分ではハードウェアがニッケル・メッキに
なっていたり、

ペグにヴィンテージ・デラックスタイプの
キーストーンボタンに変更されていたりと

サテンフィニッシュが更に経年劣化することで味のある
ヴィンテージ風な見た目になってくれそうですね。

ピックアップはフロントの490Rは同じですが、
リアには490Tが搭載されています。

 ※注意!

サテンフィニッシュは手間がかからない塗装で
安いギターに良く採用されていますが、
触り心地やサウンドには、
一定の評価はあり、
あえてスタジオ・トリビュートを選ぶのも
アリかも
知れませんね。

 

↑良くも悪くも汚れやすいのが欠点のサテンフィニッシュですが、
やっぱり良い質感ですね。

Les Paul Studio HP

@GuitaristGuild: GuitaristGuild 2017-11-12 02:41フォロー
Gibson Les Paul Studio HP 2017 WR
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2016、2017年のT(トラディショナル)とは
別のHP(ハイパフォーマンス)モデルとして発売されていた
機種です。

HPは他のバージョンのレスポールにも度々、
出ている製品でハイポジションでも快適な演奏性を
担保するファースト・アクセス・ヒールと言う
ヒールカット形状、

幅広な1.745インチ(約44.32mm)のナット幅に
チタン製のアジャスタブル・ゼロフレット・ナット、
ブリッジにはチタンサドル、

ペグにはオート・チューニング・システム「G-FORCE」と
かなりモダンな仕様になっています。

ピックアップに関しては、フロントに490Rがリアに
498Tが搭載されています。

2017年製はルックス的にもマザーオブパール製インレイや
ノブやストラップピンはアルミ製でトラスロッドカバーや
エスカッションに至るまで金属製でメタリックで
サイバーなルックスも他のレスポールとはかなり違った印象ですね。

また、コントロール系統も2Vが各ピックアップが
タップ可能なのはもちろん、内蔵のDIPスイッチの操作をする事で
更にバリエーション豊富なサウンドをチョイスする事も可能です。

カラーリングは、ブラックチェリーバーストと
ワインレッドから選択可能です。

非常にモダンな仕様で、演奏性の高いレスポールが
欲しいならコレかも!

Gibson Les Paul Studio Elite

レスポール スタジオ エリートはビグスビーが
搭載されたレスポール スタジオ
です。

基本的には2018年、レスポール スタジオと同様に
ミディアム・フレット、57クラシック&57クラシックプラスの
仕様となっています。

シルバーバーストカラーとビグスビーの独特の取り合わせが
面白い見た目です。

2018年のスペシャル・ラン限定モデルで、
あまり店頭でも見かけないモデルですし中古市場では
稀に見かける程度なので、ある意味レアモデルかも知れないですね。

ビグスビー搭載でコスパの高いレスポールを探していた人には
面白いモデルでは無いでしょうか?

↑ある意味で強烈過ぎるインパクのあるレスポールですね。

Gibson 1988 Les Paul Studio Lite

@tcgakki_premium: TC楽器 2F プレミアムギターラウンジ@中古楽器専門店 2018-03-15 14:51フォロー

店頭80s紹介

1988年製 Gigson Les Paul Studio Lite

薄いボディやロックナット、コイルタップスイッチなど個性的なモデルです。
身体にフィットしやすく、コイルタップした時のサウンドもとてもシングルに近い音色なので非常に多種多様に使う事が出来ます

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1980年代後半くらいから発売された
レスポール スタジオ ライトは、その名の通り軽さを
追求したモデル
です。

メイプルトップ&マホガニーバックという
レスポールの材構成はそのままに、軽い木材として
有名なバルサ材をセンターブロックにした
セミホロウ構造となっています。

更に薄めのボディ厚にバックコンターを入れる事で
軽量化と共に抱え心地にも拘りが見られますね。

指板には高級材のエボニーが採用されていて、
ゴールドパーツやナチュラルバインディングが施されてる
デルも散見される事から廉価版としてリリースされた
モデルではなさそうです。

また、80年代のモデルにはミニハムバッカーの様な
小さめのハム
が搭載されていて非常に歯切れの良いサウンドを
アウトプットすると言われています。

90年代以降の機種には上記動画の様に
フロントに490R、リアに498Tが搭載されていた様ですね。

軽量なボディーですが、ネックシェイプはラウンデッドと厚め
ネックが採用されているのは鳴りのバランスを考えているからでしょうか?

非常に個性的なレスポールで、あまり人気は無く中古市場でも現状、
価格は高騰していないようで、管理人も一度、触ってみたいモデルですね。

Les Paul Studio pro

レスポール スタジオの上位バージョンとして、
発売されたレスポール スタジオ プロはトップ材のメイプルが
AAグレードのフィギュアド・メイプルとなっています。

もちろん、スタジオシリーズなので価格もリーズナブルながら、
トップ材の見た目の良さは、木目フリークには嬉しい仕様ですね。

2014年の限定モデルなので、120アニバーサリー・インレイが
入っていますが、バインディングはありません。

また、見た目だけでは無く指板Rが変化することで、
高い演奏性を担保するコンパウンドラディアスが採用されていて、

ピックアップには、フロントに57クラシック、
リアにバーストバッカー プロが搭載されています。
コイルタップも可能となっています。

更にトップ材のグレードの高いpro plus(プロプラス)も
販売されていた様です。

カラーリングは、ヘリテージ・チェリー・サンバースト・キャンディー、
タバコバースト・キャンディー、ファイヤーバースト・キャンディー、
ブラックチェリー・パール、ティーブルー・キャンディー、
グラファイト・パールと派手目な色が特徴ですね。

Les Paul Studio Deluxe

レスポール スタジオの限定モデルということで、
スペックもナチュラルバインディングが入ったモデルがあったり
カラーリングが特殊だったりと、

決まったスペックがある様では無いようでショップオーダーモノなど、
非常に珍しいモデルが散見されました。

中古市場でも数が少なくレアなモデルと言えるのですが、
価格が高騰している訳でも無いので入手はそれほど難しくは無いでしょう。

レスポール デラックスの様にミニハムバッカーが
搭載されている訳では無いので、単にレスポール スタジオの
限定モデルと考えるのが良さそうです。

Les Paul Studio swamp ash

レスポール スタジオ スワンプアッシュは、その名の通りボディ材に
スワンプアッシュ、ネック材にメイプル、指板にローズウッド又は
エボニーが採用されたフェンダーライクなレスポール
です。

ただ、造りはギブソン伝統のセットネックで2ハムバッカーが
搭載されています。

やはり、音色的には従来の粘りのある太いサウンドの
レスポールの系譜とは異なり、歯切れの良さやクリアな高域が
特徴となっている様ですね。

リミテッドモデルとして近年では2016年に発売されていたと思いますが、
2000年代前半にも見かけた気がします。

ちなみに2016年限定モデルのスペックとしては、

  • トラディショナル・ウエイト・リリーフ(9アナ)
  • ラウンデッド・ネック・シェイプ
  • テクトイド素材ナット
  • アクリル素材のドット・インレイ
  • クローム・メッキのハードウェア
  • ピックアップ:490R(フロント)498T(リア)
  • サテン・フィニッシュ(艶消し)

コイルタップはされていませんが、
似合いそうなモデルですね。新品だと10万円代ですが、
中古なら10万以下で販売されているのを散見しますので、
改造ベースとしても面白そうなモデルだと思いますね。



P-90搭載のレスポール スタジオ

Gibson les paul studio 50’s tribute

レスポール スタジオ 50’s トリビュートは2010年頃に
販売されていたモデルですが、P-90を搭載していた事で
ゴールドトップの機種は特に人気が高かったと記憶しています。

50年代スタイルのやや太めのラウンド・グリップ・ネックという
レスポール スタジオの標準モデルとは、
かなり違った仕様となっていた様ですね。

フェイデッド・シリーズに採用されている
ウォーン・フィニッシュ(艶消し)の採用や
オレンジ・ドロップ・コンデンサ搭載などコスパを意識しながらも
拘りのある機種だと言えるでしょう。

ちなみに2012か2013年頃には同モデルのハムバッカーバージョンも
販売されていました。

Les Paul Studio GEM gem

レスポール スタジオ ジェムは1990年代後半に販売されていたモデルです。

GEM(ジェム)は直訳すれば「宝石」と言う意味を持ち、
カラーリングに宝石の名を冠した

  • アメジスト
  • サファイア
  • トパーズ
  • エメラルド
  • ルビー

のポップながら高級感のある5色が用意されていた様ですね。

また、スペック的には標準的なレスポール スタジオに準じていますが、
ウエイト・リリーフなしのソリッド・マホガニーバックと
ラウンデッド59と言う1959年のオリジナル・バーストを意識した
細すぎず太すぎずのネック握り、

フロント・リア共にP-90ピックアップが搭載されているのが
大きな特徴となっています。

バインディングなしのスタジオには、意外とカワイイルックスで、
女性にも似合いそうですね。

レスポール スタジオの口コミや評判!

@harutakatomi: ️トミヨシさん (富吉晴隆) 2019-07-25 09:54フォロー

中2の時に親に買ってもらったヤマハの黒のストラトタイプが初ギターですね。自分で買った初ギターは高校の時に買ったギブソンのレスポールスタジオでした。

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@botlespaulsp: レスポール スペシャルbot 2019-07-23 20:35フォロー
レスポールスタジオよりは人気あると自分に言い聞かせてる
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@GPC_84: Alternative 3 2019-07-23 17:04フォロー
ペイジは高くて綺麗なレスポール使ってるけど、個人的にFadedとかStudioの渋くて暗い色のギターの方がLed Zeppelinの世界観に合ってる思うんだけど
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@nicoxxxclumsy: ニコ@DIYはしばしお休み 2019-07-21 22:26フォロー
明日も部活で5時起きだというのに、しょーねん氏は昨日ハードオフからお迎えしてきたレスポールstudioで遊んでいる。
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@GPC_84: Alternative 3 2019-07-21 19:58フォロー
もし2本目のレスポール買うなら、スモークハウス・バーストのスタジオが欲しい
タバコ・サンバーストもいいなと思ったけど高いし、前者の方が渋いので
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@damm_shit_: NY県民 2019-07-19 23:28フォロー
@suponzi_twiity 去年までレスポールスタジオ持ってました!
@dokurobunny: ドクロバニー 2019-07-19 13:08フォロー
確か5万弱で買ったレスポールスタジオなんだけど、エスカッションとピックガードをスタンダードに変えて、裏蓋もわざわざ茶色のヤツにして、ピックアップは前後バーストバッカー、ナットとサドルはグラフテック、コンデンサーはブラックキャットにしたヤツ。あとシャーラーのロックピン。 pic.twitter.com/csSt2lK6w9
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@takipanmanz: ピエールたきえカレン 2019-07-19 01:12フォロー
@kento_punks Gibsonレスポールスタジオ使ってないから浸かってやってくれ!
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@keijien: ぴらりン 2019-07-14 21:09フォロー
@eha_601 レスポールスタジオとレスポールスペシャルでネックの仕込み角あんなに違うとは思わなかったのでいい比較できましたわ
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@yumebanch0210: 清田直人/バッチオ 2019-07-11 10:31フォロー
P90のレスポールスタジオ全然弾かなくなってしまったなぁ
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@champacoustica: HATA(ハタ)@新譜「平成最後」発売中! 2019-07-06 18:15フォロー
レスポールはブラックビューティーか赤のスタジオ以外見た目がオッサン臭い。
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@WKA6699: NAOYA@DAISYLEAP 2019-07-03 16:45フォロー

@Shintaro_Astra やっぱりレスポールが好きです!

高価なギターで欲しいものもありますけど、スタジオで満足してます!
リペア出したんで愛着が笑

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@Shintaro_Astra: Shintaro_M 2019-07-03 16:27フォロー

@WKA6699 ほんと、レスポールは不思議な位良い音するよね。

スタジオ、
スタンダード、
カスタム、

それぞれ微妙な違いはあるけどどれも素晴らしい。

スタジオは試奏しかしたことないけど、あの音を考えたら安い位だよね。

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@yayochinn1: yayochinn 2019-06-18 17:11フォロー
@RZNDL ありがとうございます(#^.^#)
GIBSON レスポール Studioです。
憧れのGIBSONですが基本高価そんな中、手頃な中古に巡り会うことが出来ました(^^)
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まとめ

如何でしたでしょうか?

ギブソンのハイコストパフォーマンス・モデルである
レスポール スタジオも、もはや歴史の深いモデルに
なってきていて様々な機種が市場に投入されてきたのが
お分かり頂けたと思います。

この記事が、あなたにとってのベストギターを見つける
手がかりになれば幸いです。

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