ストラトキャスターピックアップおすすめ

どうも、指1ギター管理人です。

今回はストラトキャスター用のリプレイスメント・ピックアップの中でも
創世記にあたる50年代を意識したモデルの特徴や音の傾向をまとめてみました。

管理人も実際に触った機種も含めて主観や実際の周りの評価やネットでの
口コミなども参考に考察していきますね。

ではでは、早速いってみましょう!

50年系

fender stratocaster 1954

フェンダー社からストラトキャスターが誕生した
1954年製のアッシュボディーとメイプルワンピースネック期に搭載されていた
ピックアップをイメージしたモデルは、

メーカー各社がしのぎを削り、切磋琢磨して様々な製品を世に送り出している
正に激戦区とも言えるほどカテゴリーでしょう!

また、この年代を狙ったモデルは原点回帰の、
これぞフェンダーサウンドと評価される事も多いですが、
ヴィンテージと一言でいっても実際に同じ年の個体だとしても
音の印象が全く違うモデルがあるのも、マニアの間では通説となっています。

このことから各メーカーやエンジニアの耳や感性を通して
作られる音として考えて選ぶと良いでしょう。

プレーヤーの好みの違いはあれど、各メーカーによって練りに練られた
ヴィンテージストラトサウンドの一つの回答と考えて間違いないでしょう!

フェンダー社の54年制オリジナルのスペックとしては、
マグネットワイヤーには、AWG42ゲージのヘビーフォームバーが
以降の年代のストラトより少なめの7000ターン程度です。

ポールピースには、磁力があまり強くないアルニコ3マグネットが採用されており、
高さがバラバラの所謂「スタガード・ポールピース」と言う形状になっています。

スタガードの形状は最初期はトールDと言われる
4弦(D音)のポールピースが最も高い形状ですが、

50年代中頃からはトールGと呼ばれる
3弦(G音)が最も高い形状へと変更されます。

ボビンに関しては、黒のバルカン・ファイバーと呼ばれる素材を
上下両方に採用している事から「ブラック・ボビン」と呼ばれています。

また、ポッティングの際にろうに炭素繊維を混ぜることから
ワイヤーは若干黒っぽく見えるのも、この年代の特徴と言えるでしょう!

FENDER(フェンダー)

Custom ’54 Stratocaster Pickups

本家フェンダー・カスタムショップによるヴィンテージの
リイシューピックアップです。

スペックとしては、アルニコ5マグネット、
ワイヤーにはフォームバー皮膜のマグネットワイヤーが、
もちろんブラックボビンや配線材のクロスワイヤーなど

実際のオールドに近い素材が使われていて、
カスタムショップ製らしく手作業による通常ラインの製品とは
一線を画するクオリティーに仕上がっている様です。

直流抵抗値は、

  • フロント:5.9kΩ
  • ミドル :5.9kΩ
  • リア  :6.5kΩ

とリアピックアップの音が小さくならないように、
若干の巻き数を増やしている様です。

音の特徴としてはベルトーン(鈴鳴り)と呼ばれる
爽やかさを持ちつつも立ち上がりの鋭い芯のあるサウンドです。

↑フェンダーオフィシャルの54ピックアップの動画です。

↑は歪みによる演奏動画です。

管理人も、このピックアップは何度か試したことがありますが、
非常にクリアでブライトながら、低音も薄い訳では無くバランスの良さが好印象でした。

特にハーフトーンでのベルトーンは絶品で、低出力と言われるほどパワー感が無い訳でも
無くフェンダー特有の派手めな倍音成分が気持ちの良いサウンドだと管理人は感じました。

エフェクターの乗りの良いですが、ボリュームへの追従性も良い印象だったので、
手元でクリーン~クランチを操りたい派にもエフェクターを多様したい派の
ギタリストにもバッチリと思います!

ストラトの交換用ピックアップに迷ったら、取り敢えず選択肢になるモデルでは?

Fat ’50s Stratocaster Pickups

フェンダー社からは50年代系のピックアップとして、
更にファット50sストラトと言うピックアップが発売されています。

カスタム54はヴィンテージを再現したリイシューですが、
ファット50sはアップデート版と考えると良いでしょう。

スペックとして、ポールピースにアルニコ5マグネット、
ワイヤーにはフォームバーマグネットワイヤー素材が採用され
直流抵抗値が、

  • フロント:6.0KΩ
  • ミドル :6.3KΩ
  • リア  :6.2KΩ

となっています。

サウンドの特徴としては、カスタム54は低音域がタイトで締まった印象ですが、
低音の太さがやや強調された傾向を持っているそうです。

構造上はカスタム54と似ているかも知れませんが、
従来のフェンダーサウンドを求めている人には少し落ち着いたサウンドに
感じるかも知れませんね。

↑の両方の動画を見る限り、カスタム54よりもゴリッとした低音感が特徴の様ですが、
高音域やアタック感が極端に薄い訳では無いようですね!

シングルコイルらしいサウンドを逸脱しない程度に図太いストラトサウンドが
欲しい人には良い選択肢になるのでは?

SEYMOUR DUNCAN

Vintage Staggered SSL-1

SSL-1はセイモア・ダンカンからの50年代のストラトサウンドへの
一つの回答として70年代から製造中止にならずに販売され続ける
ロングセラー商品です。

ルックス・音・素材を徹底的に解析されて開発されたSSL-1は
今だに人気の衰えない定番機種として未だに広く愛用されています。

スペックとしては、アルニコ5マグネット、
ワイヤーはヘビーフォームバーが採用されていて、直流抵抗値は

6.5KΩ

サウンド傾向としては、ヴィンテージ復刻と言うことで妙な味付けが無く、
爽やかでブライトな典型的なフェンダーサウンドです。

大手メーカーの人気機種と言うことで入手しやすい価格も魅力の一つですね。

生徒さんの所有する初心者用の安価なギターでもSSL-1を搭載することで、
かなり化けた例も管理人は良く見ています。
愛着があって新しいギターには変えたくないけど、サウンドをアップグレードをしたい!
と言う方には真っ先にオススメしているモデルでもあります。

California 50’s SSL-1 setと言うSSL-1が3のセットではハーフトーン時の
ハムキャンセル効果の恩恵を受けれる様にミドルピックアップが逆磁になっています。

↑フェンダーUSAのアメリカンシリーズに標準装備のピックアップと
セイモア・ダンカンのSSL-1とのサウンドを比較している動画です。

クリーントーンの繊細で綺羅びやかなサウンドはSSL-1が圧倒的に分がありそうですが、
元々のピックアップの方が音は太い印象ですね。

また、セイモア・ダンカンからはワイヤーの巻き数を増やすことで出力が若干あげられた
SSL-3 やアルニコ2マグネットの採用と微調整によって
若干、甘いサウンドをもつ、APS-1など類似の製品が用意されているのも
選択肢が多く痒い所に手が届く大手ならではの嬉しい所ですね!

↑の動画はセイモア・ダンカンのSSL-3とAPS-1の比較動画です。
リアピックアップのみでの比較ですがサウンドキャラクターが大きく異なるのが分かりますね。

LINDY FRALIN ( リンディーフレーリン )

REAL54

米国、ヴァージニア州に拠点を構えるハンドメイドピックアップメーカーの
リンディー・フレーリンからも50年代のストラトサウンドを追求した
「リアル54」が販売されています。

スペックとしては、ポールピースにアルニコ3マグネット、
AWG42ゲージのヘビーフォームバーが採用されています。

直流抵抗値は、

  • フロント:6.3KΩ
  • ミドル :6.3KΩ
  • リア  :7.2KΩ

リアル・ヴィンテージにも使われているアルニコ3マグネットが
採用されていることからか?他社のアルニコ5を使った
50年代モデルと比較すると中高域が強いサウンド傾向を持つと
言われています。

センターリバースによるハーフトーン仕様時のハムキャンセルはもちろん、
メーカーから直販の場合だと、スタガードの高さを
フラットな指板Rのギターに合わせたタイプに指定可能な様です。

実はこれ、管理人のお気に入りピックアップで
ヴァンザントのストラトに搭載した事がありますが、

非常にクリアでフェンダー・カスタムショップ製や
ヴァンザント製のピックアップと比較しても
高域の輪郭がキレイで倍音より実音の存在感が
しっかりとしているおかげか(?)クッキリとした輪郭を持っている印象で
非常に好みのサウンドでした。

ヴィンテージを追求したモデルとは言え、
現代的な音楽にもマッチしていて極端に激しい音楽(ヘビーメタルやハードコアなど)で
無ければ歪みサウンドもパワフルに感じると思います。

価格も一時期に比べると落ち着いてきた印象ですし国内での入手も困難では無いので、
所有しているストラトをなんとなくアップグレードしたい場合には良いのでは?と思います。
特に所有しているギターの鈴鳴り感を増したい人には、かなりオススメです。

また、ニュアンスが出しやすいので、
中級者が更にレベルアップにチャレンジするにも良い気がしますが、
初心者だと少し直線的な音が弾きにくく感じるかも…。

↑リンディー・フレーリンのリアル54ピックアップが搭載されたストラトタイプの
ギターのサウンドチェック動画です。ハーフトーンのクランチのハイの張り出し方が
素晴らしいサウンドですね!

VINTAGE HOT TALL D

ヴィンテージホットはホットと言うネーミングから
高出力なモデルと連想しがちですが、リアル54と同様にヴィンテージ風の
ストラト・サウンドを追求したモデルの様です。

スペックとしては、ポールピースにMade in USAのアルニコ5マグネット、
ワイヤーにヘビーフォームバーが採用され直流抵抗値が、

  • フロント:6KΩ
  • ミドル :6KΩ
  • リア  :6.8KΩ

となっています。

また、このモデルの最大の特徴となっている
「TALL D」は名前の通り、4弦(D音)のポールピースが高めに
セッティングされている1955年の仕様を再現しています。

メーカーはメイプル指板のストラトに推奨とのことですが、
ネットなどでも声を見るとTALL Gやリアル54と比較すると
若干、甘いサウンドと言う意見が多い気がします。

↑の動画はリバースネックのローズウッド指板のストラトに搭載された
リンディートールDのフロントピックアップによるサウンドチェック動画です。

演奏スタイルや音作りの影響もありそうですが、
しっかり抜けるサウンドながら立ち上がりが柔らかで甘めのトーンに感じますね。

リアル54や類似のピックアップは音が派手すぎるけど、
テキサススペシャル系では音が太すぎると感じる場合に
は中間的なバランスの取れたモデルとして良さげだなと言う印象を受けました。

DIMARZIO (ディマジオ)

DP415 Area’58

スタック構造でハムキャンセル仕様ながら、
ヴィンテージ・ストラトキャスターの持つサウンドを
追求したモデルの一つが「DP415 Area’58」です。

ディマジオ社の研究では最高峰のサウンドを持つとされる、
1958年製のストラト用ピックアップを徹底解析し、
最新のテクノロジーで再現を試みたモデルとのことですね。

スペックとして、ポールピースにアルニコ2マグネット、
直流抵抗値が6.15KΩとなっていて、トーンチャートが、

  • TREBLE :9.0
  • MIDDLE:3.5
  • BASS  :3.5

と言うヴィンテージ・ストラトらしいトレブリーな傾向となっていて、
フロントまたは、ミドルポジションで使う事を想定して製造されている様です。

↑の動画はディマジオのエリア58が搭載されたストラトの演奏動画です。

動画を見る限りだと、ハムキャンセル構造のピックアップにしては、
トレブリーと言えなくも無さそうですが、どちらかと言えば、
ハイゲインの時のローノイズさと滑らかでウォームなサウンドが特徴の様に感じますね。

ヴィンテージを再現したピックアップの音は好きだけど、
ノイズがどうしても気になって仕方が無い人には一つの選択肢としては、
アリのモデルでは無いでしょうか?

DP408 Virtual Vintage ’54 Pro

ディマジオから、もう1機種は「DP408 ヴァーチャル・ヴィンテージ’54プロ」です。
こちらもエリア58と同じくスタック構造によるローノイズ設計をベースにしながらも、
ヴィンテージのストラトサウンドを狙ったモデルとなります。

スペックとしては、ポールピースにアルニコ2マグネットを採用し
直流抵抗値は7.75KΩとなっています。

トーンチャートでは、

TREBLE :8.0
MIDDLE :5.5
BASS  :5.5

エリア58のトレブリーな数値と比較すると若干ですが、
マイルドに設計されている様に感じますね。
メーカーでは、フロント又はセンターポジションに設置することを
想定されているようです。

サウンド傾向としてはヴィンテージ特有のトレブリーで枯れた
サウンドの中にウッディーで温かい特性を持つと言われています。

↑はフェンダー・ノイズレスとヴァーチャルヴィンテージ54プロと
Zexcoilという3つのノイズレス構造のピックアップを比較している動画です。

フェンダーと比較するとディマジオの方がペケペケした
サウンドを表現しつつ、ディマジオ特有のピーキーな派手さを
少なからず持ち合わせているのが特徴でしょうか?

やはり、こちらも純粋なヴィンテージサウンドの追求と言うよりは
ノイズレスなサウンドとディマジオの解釈したヴィンテージ・サウンドが
気に入れば好きな人はハマりそうな印象ですね!

VANZANDT ( ヴァンザント )

TRUE VINTAGE

スティーヴィー・レイ・ヴォーンの愛用で、
一気に知名度を絶大な人気を得たと言われるのが
ヴァンザント「トゥルー・ヴィンテージ」です。

メーカーアナウンスでは、1950年代の
メイプルワンピースネック期のストラト・サウンドを
忠実に再現することを主眼に置いた製品との事です。

メーカーには、あまり細かいスペックは記載されていませんでしたが、
管理人は、このピックアップが搭載されたモデルを所有しています。

フェンダーっぽい、トレブリーで爽やかな音像を持っていて、
ピッキングのニュアンスも非常に出しやすいモデルですが、
高域が艷やかで若干ですが、滑らかを感じるのが大きな特徴だと思います。

管理人はスラブローズ指板なのが影響したのか、
若干、立ち上がりの弱さを感じてしまいリンディーに載せ替えましたが、
メイプル指板だとマッチするのかも知れないですね!

もちろん、高域の抜けが悪い訳では無くヴィンテージ風味のオールマイティーで
ハイクオリティーなストラトサウンドを叩き出すピックアップと言う印象です。

基本的には各メーカーの販売している50年代のレプリカと
同じコンセプトとは思いますが、この辺りの細かい味付けにハマる人は多いと思いますし
実際に人気の機種なのも頷ける拘りのサウンドだと思います。

ピッキングによるニュアンスのコントロールをしっかりと表現したい
中級者以上で他のヴィンテージ系レプリアで音が明るすぎると感じる場合には、
トゥルー・ヴィンテージを試してみるのが良い気がします。

特にリンディー・フレーリンのリアル54の全体のコンセプトが好きだけど、
高域が嫌いって場合にはズバリはまりそうな印象です。

↑はフロント・ミドルにトゥルーヴィンテージ、リアにやや出力アップした
ヴィンテージ・プラスを搭載したストラトの演奏動画です。

Voodoo Pickups ( ブードゥー )

ST50’S

アメリカのPeter Florance氏が手がける
ヴードゥーピックアップからも、
50年代のサウンドの再現を試みたモデルが発売されています。

スペックとして、アルニコ5マグネットと、
AWG42ゲージのフォームバーワイヤー、
直流抵抗値はDCR 5.7~6.3KΩとの事です。

ちなみに、アルニコ・マグネットは
ヴィンテージ・サウンドを再現する為に特別に鋳造し
手間を惜しまないオールハンドメイド製と言う徹底した拘りのもと
製造されています。

音の分離感の良さ、ピッキングへの反応の良さ、
埋もれない音抜けの良さが大きな特徴として語られる事が
多いモデルの様ですね。管理人も一度試してみたい機種です。

Raw Vintage by XOTIC

RV-50

LAに拠点を構えるギターパーツメーカーである、
ロウ・ヴィンテージからも50年代サウンドを再現した
「RV-5661」の後継機種として「RV-50」が発売されています。

スペックとしては、ポールピースにアルニコ5マグネット、
マグネットワイヤーにはシングルホルムバール銅線、
リード線はヴィンテージ・スタイルのクロスワイヤーが採用されていて
直流抵抗値は、

  • フロント:5.4KΩ
  • センター:5.4KΩ
  • リア  :5.4KΩ

となっており、センターリバース仕様となっています。

↑の動画はトモ藤田氏による、ロウ・ヴィンテージ製品のレビュー動画です。

ローズウッド指板にあえて、50年代モデルを搭載すると言うのは
なかなか面白い発想ですね!

枯れたヴィンテージ・サウンドを狙ったハイクオリティーモデルとしては、
かなり評判が良いみたいですが、ヴィンテージを忠実に再現したことから、
鳴りのあまり良くないギターだと微妙な出音になるとの指摘もある様です。

所有ギターの生なりに大満足なのに、出音が素直に反映していない
と感じる人にはオススメですね。ネットでの評判なども見る限り、
かなり玄人受けするピックアップの様で管理人も一度試してみたいモデルです。

Bare Knuckle Pickups

APACHE

英国のハンドメイド・ピックアップメーカーである、
ベアナックルピックアップからも50年代モデルとして、
「アパッチ」が発売されています。

スペックとしては、ポールピースにアルニコ3マグネット、
マグネットワイヤーにヘビーフォームバーが採用され、

直流抵抗値は、

  • フロント:5.6KΩ
  • センター:5.6KΩ
  • リア  :6.4KΩ

と設定されています。

傾向としては、50年代特有の透き通ったベルトーンを持ちながらも、
しっかりとしたローエンドとバランスの良い芳醇なミドルエンドを持つ
サウンドにセッティングされている様です。

↑はフェンダーTEX-MEXとベアナックル・アパッチの比較動画です。

↑はフェンダーのアメスタにアパッチを搭載したサウンドチェック動画です。

動画を見る限り、低音域のクッキリした輪郭が特徴の様に感じますね。
高域がしっかり出ているのに太い音と言う印象です。

まとめ

如何でしたでしょうか?

同じ年代のサウンドと言っても各メーカー毎に、
本当に色々な仕様やサウンドがあるのが
お分かり頂けたかと思います。

管理人も、この記事を書くに辺り様々な情報収集を
している内に試してみたいモデルも更に見つかってしまいましたね(笑)

他にも、良い製品をご存じの方はコメント欄又は、
メールよりタレコミ頂ければ幸いです。

フェンダーのストラトの歴史と年代毎の仕様などの
違いが詳しく知りたい方は以下よりどうぞ!

⇒フェンダーストラトキャスター年代別、音の違いと特徴!ヴィンテージギターの選び方とは?

ストラトに簡単に搭載可能な上に激的な音を変える事の出来る
シングルハムタイプのピックアップをまとめた記事に興味がある方は
以下よりどうぞ!

⇒ストラトでメタル?おすすめシングルサイズハムの音と特徴まとめ!

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⇒ストラトで太い音のおすすめシングルコイルピックアップまとめ!

ピックアップ交換なしでリアピックアップのサウンドを
太くする簡単な改造方法はこちらからどうぞ!

⇒ストラトで簡単にリアの音を太くする改造方法と配線図はこちら!



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